アビリティー

あるロボットは特殊アビリティーがあります。このアビリティーを上手に使用すれば、自チームのため優勢を得る可能性があります。

WWRにてアビリティーの種類が6つあります:


    •  Jump

      ジャンプのため、高いところに飛び上がったり、目的地/対象までの距離を一段と早く縮めたり、集中放火から逃れる事が可能。

      ジャンプができるロボット: Cossack, Rogatka, Griffin.


    •  Stealth

      ステルスモード中ロボットはロックオンの対象から外れるので、被弾確率が極めて低くなります。

      ステルスができるロボット: Stalker.


    •  Rush

      ラッシューモード中移動速度が増加になるので、敵陣を突破し、接近戦を強制する可能。

      ラッシューができるロボット: CarnageLancelot.


    •  Assault Mode

      「攻撃」モードでは中武器が使用不能になり、旋回性が著しく低下するが、機体に内蔵されているシールドで前方を覆い、移動速度が+50%増になるため敵陣の防衛ラインを突破し、接近戦に持ち込む事が可能。

      ラッシューができるロボット: Rhino.


    •  Sentry

      Fujinの特殊なアビリテイーである。セントリー機能が起動されると、Fujinはタワーを上げ、監視が確保できるとともに、内蔵エネルギーシールドによる防御を受け、戦略的に優位となる。このモードが起動中のとき、移動はできなくなるが、回転しながら射撃することはできる。


    •  Bastion

      Raijinの特殊なアビリテイーである。バスティオン機能が起動されたら、Raijinはタワーを上げ、防御が確保できるとともに、内蔵シールドによる防御も受け、戦略的に優位となる。このモードが起動中のとき、移動はできなくなるが、回転しながら射撃することはできる。


    •  Phalanx Mode

      タイドターナーを使うときには、自分の横から正面に(元の位置によっては逆)シールドを移動する。シールドで正面からの攻撃を防いでいるあいだは移動スピードがダウンする(-20%)。

    • タイドターナーができるロボット: GarethGalahad

    •  Quick Draw

      早撃ちは、同じ武器4つを効率的に連結して致命的なバーストを生み出したり、敵に弾を放ったあとにバースト武器を持続射撃武器と交換するのに使うことができる。

    • タイドターナーができるロボット: Jesse, Doc, Butch.

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